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<title>早稲田大学鉄道研究会公式blog</title>
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<description>早稲田大学鉄道研究会の公式blogです</description>
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<title>早稲田祭！</title>
<description> いよいよ、早稲田祭を迎える日がやってきました。我々にとって早稲田祭とはWRCの活動を外部に紹介する数少ない機会の一つであり、また一年で最も鉄な濃度が上がる時期でもあります。今年はさらに多くの方々に楽しんでいたくため、従来の展示に加え、鉄道部品の増加やプラレールなどちょっと変わった要素を増やしてお待ちしております。11月7・8日両日の10：00-17：00まで、早稲田大学早稲田キャンパス1号館410教室にて展示を行って
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<![CDATA[ いよいよ、早稲田祭を迎える日がやってきました。<br /><br />我々にとって早稲田祭とは<br />WRCの活動を外部に紹介する数少ない機会の一つであり、<br />また一年で最も鉄な濃度が上がる時期でもあります。<br /><br />今年はさらに多くの方々に楽しんでいたくため、従来の展示に加え、<br />鉄道部品の増加やプラレールなどちょっと変わった要素を増やしてお待ちしております。<br /><br />11月7・8日両日の10：00-17：00まで、<br />早稲田大学早稲田キャンパス1号館410教室にて展示を行っておりますので、是非お越しください！<br /><br />文責：D.Watanabe ]]>
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<dc:subject>WRC公式行事</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T23:47:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>早稲田大学鉄道研究会（WRC）</dc:creator>
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<title>かざーる</title>
<description> 共栄化学工業さんのNゲージ展示ケース「カザール」のモニター依頼を受けています。共栄化学工業さんはアクリルの加工がもともとの専門で、鉄道関連事業は初めてということでさまざまな方や団体にモニターを依頼されているとのことで、我々もその1人です。Nゲージの保管といえば、購入時のブック型ケースに収納することが一般的ですが、最近市販の完成品も精巧さを挙げている今、個人的には走らせているとき以外にも飾っておきたい
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<![CDATA[ 共栄化学工業さんのNゲージ展示ケース「カザール」のモニター依頼を受けています。<br />共栄化学工業さんはアクリルの加工がもともとの専門で、鉄道関連事業は初めてということでさまざまな方や団体にモニターを依頼されているとのことで、我々もその1人です。<br /><br />Nゲージの保管といえば、購入時のブック型ケースに収納することが一般的ですが、最近市販の完成品も精巧さを挙げている今、個人的には走らせているとき以外にも飾っておきたいという思いもあります。<br /><br />この「カザール」は、「展示し、想いを馳せる」商品というコンセプトのもとに開発されたとのことで、思い入れのある車両などを飾るにはもってこいの作りになっています。<br />具体的には、車両を入れるベーストレー部と、その表側になるアクリルの「うんちくプレート」で構成されていて、うんちくプレートにはエッジング加工で形式の概要などの「うんちく」の文字が入ります。<br /><br />それを組み合わせるとこうなります。（写真は京急旧1000形）<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/kaza.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/kazas.jpg" alt="kaza.jpg" border="0" width="350" height="233" /></a><br /><br />組み立ては、ベーストレーに車両を入れた後、うんちくプレートを表から重ねて付属のビスで止めればOKと非常に簡単です。。ただ、車両はレールに乗せた方が安定するのですが、このレールがTOMIXのS280を用いるとぎりぎりで2本が入りません。。そこで今回はS280+S140+S70で試したところ、京急の18m車4両がなんとか収まりました。<br /><br />さて実際に使ってみると、文字の印字は非常に高精度で、「展示」している感が味わえます。<br />うんちくの文章は、あちらに形式を指定して作成してもらったものでしたが、内容は正確でかつ鉄道ファン的視点も織り込まれており、十分見ごたえのあるものでした。ただ、自分たちで考えた文章を印字する形もできるとより自分なりの想いを馳せることができ、楽しくなるだろうとも感じました。。<br /><br />現在、価格やバリエーション等は模索中とのことですが、<br />我々としては飾る車両の値段を超えないくらいにしていただけると気軽に買うことができるかな…と感じました。。<br /><br />現在、このケースは部室に展示しています。。早稲田祭でも出せる…といいなぁ><<br /><br />--リンク--<br />共栄化学工業<br />http://www.kyoeikagaku.com/<br /><br />担当者様のブログ「貴方の模型をカザール」<br />http://blog.goo.ne.jp/kyoeijiro<br /><br />文責：D.Watanabe<br /> ]]>
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<dc:subject>WRC公式行事</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T15:33:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>早稲田大学鉄道研究会（WRC）</dc:creator>
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<title>夏合宿＠札幌</title>
<description> 8月27～29日、北海道札幌で夏合宿を行いました。WRCの原則通り、現地集合・現地解散で合宿前後に道内外の各地を回る会員も多く見られました。合宿のメインは札幌市営地下鉄の車両基地の見学です。札幌市営地下鉄は全国でも珍しいゴムタイヤ式で知られ、また冷房がないことや、車両基地内での完全自動運転など特徴的な点が多い路線です。見学ではさまざまな点について説明をいただきながら理解を深めることができました。当日の夜は
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<![CDATA[ 8月27～29日、北海道札幌で夏合宿を行いました。<br />WRCの原則通り、現地集合・現地解散で合宿前後に道内外の各地を回る会員も多く見られました。<br /><br />合宿のメインは札幌市営地下鉄の車両基地の見学です。<br />札幌市営地下鉄は全国でも珍しいゴムタイヤ式で知られ、また冷房がないことや、車両基地内での完全自動運転など特徴的な点が多い路線です。見学ではさまざまな点について説明をいただきながら理解を深めることができました。<br /><br />当日の夜は、全員でジンギスカンを食べたり、気の合う仲間と2次会など「北海道を楽しむ」という要素も忘れずに過ごしました（笑<br /><br />合宿にあたり、札幌市交通局の皆さまをはじめご協力いただきました皆様に感謝申し上げます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/st.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/sts.jpg" alt="st.jpg" border="0" width="350" height="233" /></a><br /><br />文責：D.Watanabe ]]>
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<dc:subject>WRC公式行事</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T12:03:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>早稲田大学鉄道研究会（WRC）</dc:creator>
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<title>プレ合宿？りくべつ鉄道訪問 </title>
<description> 8月27～29日に札幌にて行われたWRC夏合宿にあわせて、せっかくの北海道!!ということで十勝支庁の北東部、陸別町にある「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」を同期のS.M.氏と訪問・ディーゼルカーの運転体験をしてきました。 根室本線の池田駅から本別・足寄・陸別といった地区を通り石北本線の北見駅までの140kmを結ぶ路線でしたが2006年に4月に廃止され、全線がバス代行となりました(池田～北見を通しで乗るには陸別にて乗り換えが必要
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<![CDATA[ 8月27～29日に札幌にて行われたWRC夏合宿にあわせて、せっかくの北海道!!ということで十勝支庁の北東部、陸別町にある「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」を同期のS.M.氏と訪問・ディーゼルカーの運転体験をしてきました。 <br /><br />根室本線の池田駅から本別・足寄・陸別といった地区を通り石北本線の北見駅までの140kmを結ぶ路線でしたが2006年に4月に廃止され、全線がバス代行となりました(池田～北見を通しで乗るには陸別にて乗り換えが必要)。その後、陸別駅構内を中心とした1kmほどの区間が整備され、動態保存・体験運転での使用を目的として保存されていたCR70型気動車を使用した運転体験施設「りくべつ鉄道」が発足し現在に至ります。 <br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/CR70-8_rikubetsu.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/CR70-8_rikubetsus.jpg" alt="CR70-8_rikubetsu.jpg" border="0" width="350" height="233" /></a><br />運転体験には「Sコース」と「Lコース」があり、今回は「Lコース」(80分/20000円)を選択しました。受付を済ませ駅構内に入るとそこにはすでにアイドリング音を響かせたCR70が。旧2番ホームから乗り込んで元・運転士の方にレクチャーを受けます。その後床下機器の点検を兼ね様々な設備の説明を聞いた後ついに自分で運転となります。<br /><br />最大でも20km/hほどしか出せないのですが、エンジンの振動、加減速のショック、ポイント通過時の揺れ…などシミュレーターとは全く異なり「実際に運転してみないと分からない」ことも多く非常に新鮮でした。途中から大雨になってしまい予想外な悪天候の中の運転になってしまいましたが、非常に楽しい運転体験で、最後に特製の「気動車運転体験証明書」なるものをいただいて終了となりました。 <br /><br />終了後、色々な話を聞かせていただき、まだまだ将来への発展がすごく楽しみな施設という印象を受けました。首都圏の鉄道体験施設のようにアクセスに恵まれているというわけではありませんが、行けば必ず忘れがたい体験と思い出になること間違い無しです!! <br /><br />運転後はS.M.氏と分線駅の跡地を訪問してから陸別のバス停にて解散となりました。分線駅はかなりきれいに残っており、線路ものこっていますがホームの板が腐敗気味でしたので訪れる方は要注意ですよ!!<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/IMG_0003.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/w/a/s/wasedarailway/IMG_0003s.jpg" alt="IMG_0003.jpg" border="0" width="350" height="262" /></a><br /><br />陸別町商工会ホームページ<br />http://www.shibare.or.jp/ <br /><br />文責：t.watanabe<br /> ]]>
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<dc:subject>WRC公式行事</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T08:50:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>早稲田大学鉄道研究会（WRC）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>コミックマーケット76参加報告</title>
<description> 8月16日に行われたコミックマーケット76にご参加された方お疲れ様でした。当日、スペースに来て頂いた方には厚く御礼申し上げます。会員が不慣れで至らぬ点も多分にあったかと思いますが、今後ともによろしくお願いします。今回のコミックマーケットにおいて2008年に発刊したスイッチャー192以前の在庫がほぼ尽きました。号によっては僅少ながら当会に取り置きがございますので、メール等でお問い合わせ下さい。現在今年11月発刊予
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<![CDATA[ 8月16日に行われたコミックマーケット76にご参加された方お疲れ様でした。<br />当日、スペースに来て頂いた方には厚く御礼申し上げます。<br />会員が不慣れで至らぬ点も多分にあったかと思いますが、今後ともによろしくお<br />願いします。<br /><br />今回のコミックマーケットにおいて2008年に発刊したスイッチャー192以前の在<br />庫がほぼ尽きました。<br />号によっては僅少ながら当会に取り置きがございますので、メール等でお問い合<br />わせ下さい。<br /><br />現在今年11月発刊予定のスイッチャー196を会員総出で執筆しております。<br />11月頭の早稲田祭で出す予定ですので、その時はまたよろしくお願いします。<br /><br />文責<br />F.SHIMIZU ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-21T00:33:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>早稲田大学鉄道研究会（WRC）</dc:creator>
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